副会長の報告書

日本キューティクル協会副会長のブログ

タイ・ベトナムでワーケーションしてみた 1

from Ho Chi Minh City
どうも副会長です

  

 

8/31〜 9/9: タイ
9/9 〜 9/17: ベトナム

という感じのスケジュールで来ています
明日の飛行機で日本に帰ります

カフェでこの記事書こうかなーと思ってたけど、雨が降ってきちゃったので宿から書いてます

2012年にアメリカに行った時、滞在中にブログ更新するのが一つのやりたいことだったのですが、今回も同じく滞在中にブログ更新したいなと思いました

いつかブログ読み返した時に、「あータイとベトナムいったなー」と思い出せるような記事にしたいなと思って書いています

 

nkk.hatenablog.com

 

(石巻ハッカソン参加した話も記事にしたいのですが、時系列無視して先にワーケーションの記事を書いてます)

 

ワーケーションというのは「旅行先で仕事する」という感じのものです
詳細はググってみてください

私はソフトウェアエンジニアの仕事をしており、今の勤務先はオフィスのないフルリモートワークの会社というわけで、PCとインターネットさえあればどこでも仕事できる環境です

せっかくリモートワークの職場なので、一度くらいはこういうワーケーションをやってみたいなと思っていて、それを実行しているところです

 

きっかけ

高校時代の友人が一人タイに赴任しており、みんなで遊びに行こうという話になり、高校の友人と一緒にタイに行くことになりました

皆は2泊して帰国するスケジュールなのですが、私はこのタイミングでワーケーションチャレンジしてみるかなと思い、そこから別行動する計画を立てました

ベトナムにも友人が赴任していたので、ついでにベトナムにも寄ってから帰国することにしました

 

スケジュール

友人達とタイに行って2泊過ごすところまでは予定が決まっていました

最初は帰りのフライトは取らず、適当にフラフラして飽きたら帰国するみたいな感じにしようかなーと思ったのですが、「よし明後日帰るか!」みたいな感じでフライト予約するとめっちゃ航空券が高くなってしまうようだったので、事前に帰国のフライトを取ることにしました

そのため事前にスケジュールは確定させる必要が出てきました

ベトナムの友人のスケジュールの都合もあり、タイに1週間、ベトナムに1週間滞在することにしました

出発日が平日、帰国日も平日だったのでそこだけ有給を取りましたが、滞在中は有給は取らず普通に仕事をしていました

飛行機取ってから、宿どうしようかいろいろググって調べてました

安さと現地の生活を知ってみたいという理由でairbnbで現地っぽい感じの宿をとりました

 

準備〜出発

特に大きな準備はなしでした

麻しん?がこっちの方で流行していて予防接種を受けようかちょっと考えたのですが、ネットでググった感じだとよっぽど気をつけるなら予防接種するという温度感だったので今回は見送りました

出発の便が午前中発でかなり早起きしなきゃいけなかったので、寝坊が怖いなと思い成田に前日入りすることにしました

成田にカプセルホテルがありそれが一泊5000円くらいでした

友人の一人も前日入りしていたので、一緒に成田空港観光してました

結構楽しかったです

タイの現金どうするのかあんまり考えてなかったのですが、現地の友人の勧めでは日本円を向こうで換金すると良いとのことで出発前に日本円をいくらか引き出しておきました

あとはクレカの海外キャッシング枠があれば現地でキャッシングできるという話が出て、それが便利なのでそれ頼みで行くことにしました

あとは免税店で煙草を1カートン購入
1箱あたり260円でした

フライトは7時間くらい?で、時間つぶし用にamazon primeのアニメを大量にダウンロードしてあったのでそれを見ながら過ごしました

途中で寝れたおかげで暇で苦痛になったりすることもなく、あっという間にタイに着いた感じでした

 

バンコク

バンコクについたら現地の友人が迎えに来てくれて、バスと電車を乗り継いでホテルまで案内してくれました

バンコクは電車が通っていて結構近代的な感じでした

電車の中の広告はほとんどスマホアプリのもので、AppStore, GooglePlayのロゴをよく見かけました

ホテルは皆の希望で結構いいところをとっていて、星5ってこんな感じなのか〜とちょっと感動するくらいいい感じの部屋でした

今まで言ったことある宿の中では一番すごかった

バンコクにいる間はスケジュールががっちり決まっていて、それに沿って観光していました

初日はタイ料理〜スカイバー〜歓楽街でした

初日ホテルから食事の店まで移動する時にタクシーが全然捕まらずかなり苦労しました

金曜の帰宅ラッシュの時間帯 & ちょうど雨が降ってきてタクシー利用する人が増えていた?という感じでかなり渋滞感じでした

この時初めてGrabを使ってみたのですが、すぐ近くのタクシーが到着するまででも20-30分待ちみたいな状態でした
(使ってみたけど、渋滞に捕まって?全然来なかったのでキャンセルした)

半数はなんとか捕まえたタクシーで移動して、もう半数は近くの駅から電車で移動することに

私は電車で移動したのですが、帰宅ラッシュの電車は満員電車で東京の電車みたいな状態でした

これみてタイってめっちゃ都会化しているんだなーと感じました

この店でタイ料理をいっぱい食べてスカイバーへ

カイバーは最低限のドレスコードがあるという話を聞いていましたが、いざいってみたら結構すごいところでした

料金も高かった

ドレスとタキシードでキメキメの西洋系の人とかもおり、自分たちが場違い感あるなーと感じました

夜景はめっちゃ綺麗だったし女性連れて行くところだなーという感じ

 

バンコクのこと書き出すとめっちゃ長くなるから一旦ここで端折ろう
また別記事で書こうかな

 

チェンマイ (9/2 〜 9/9)

バンコクで友人達と別れ、一人バンコクからチェンマイ目指して移動しました

「A1のバス乗れば空港まで行ける」と現地の友人に教えてもらいそのバスに乗ったのですが、降りる場所とかもよくわからず乗ってからあわあわしていました

空港は広いので停留所だけで2〜3箇所あり、どこで降りればよいのかよくわからず

乗る時に乗務員のおばちゃんに「このバスは空港行きますか?」と聞いていたのですが、空港のバス停きたらおばちゃんが私を指さして、ここで降りると教えてくれました

親切にしてくれて助かりました

タイは喫煙が結構厳しいのですが、空港内には喫煙所がないようで、結構ウロウロしました

中にバーガーキングがあったのでそこでハンバーガー食べつつ飛行機を待つ

バーガーキングって日本のチェーンだと勝手に思っていたけどグローバルだった

そこからは大きなトラブルなくチェンマイに到着

事前に調べて、チェンマイの空港から宿の近くまでバスが出ているのを知っていたのでそのバスを探して乗車

バスからチェンマイの夜の街をぼーっと眺めながら「あれ、めっちゃ寂しい。早く日本帰りたい」と思いました

そういえば一人旅は人生初めてだなーとこの時気づきました

無事宿にチェックインしてこの日は終了

 

翌日から仕事です

弊社は日本時間9:20から始業なのですが、それに合わせていたのでタイでは7:20に始業

朝イチはまだカフェも空いてなかったりするので、宿から仕事してちょっと経ったらカフェに移動するという感じの生活でした

一人旅かなり寂しいなーと思っていたのですが、仕事中はちょこちょこミーティングなどで会話しているので、おかげでだいぶ寂しさ解消されておりありがたかったです

あと初日はカフェ・宿のwifiが全然安定しなくて結構苦労しました

モバイルwifiは比較的安定していたので、通信容量気にしつつ初日はそれで仕事していました

いろいろ調べた結果、wifiのMTU設定というのをいじったらだいぶ安定するようになりました

なるほど確かに回線事業者ごとの設定というのは国を跨いだら必要になりそうだなぁと思いました

ニマンヘミンはカフェが本当に多くて、仕事するスペースを探すのはかなり楽ちんでした

ニマンヘミンのノマドカフェ紹介の日本語記事もいくつもあり、それらの記事を参考にしつつカフェ探していました

食事は日本食を結構食べてました

バンコクではタイ料理三昧だったのでそんなにタイ料理食べたいと思わなかったのと、メニュー見てもわからないので注文できないという感じでした

日本料理の店はかなり出店していて、過ごそうと思えば日本料理だけで過ごせそうなくらいでした

あと時差で食事の時間がちょっと不便でした

日本だと朝ごはんはほとんど食べてなかったのですが、タイだと朝7:20から仕事しているので、お腹空くんですよね

でもカフェ移動時に注文するので8〜10時くらいにご飯注文することになり、ブランチという感じにしていました

副業もちょっとやっているのですが、それもリモートなのでそのまま持ち込んでやっていました

晩ごはんの時間とか副業の時間とかが上手く噛み合わず、あんまり時間を有効に使えない感じになっていました

平日は普通に仕事・副業していたのもあって、特に観光とかそういうのはやりませんでした

その気になれば夜にちょっと観光したりはできたかも

私は全然観光に興味なかったのでチェンマイではどこにも行きませんでしたが

 

一人旅で寂しく、食事もタイ料理そんなに食べず、観光もせずだったので、正直ワーケーションってそんなに楽しくないのでは、という感じでした

土曜は1日フリーだったので、何か観光とかしないとなぁと思っていました

バンコクにSuperDryStoreがあり極度乾燥Tシャツ買っていたのですが、チェンマイにもStoreがあることを知り、土曜は近くのショッピングモールまで行ってStoreに行ってきました

ここで初めてGrabを利用

交渉とか不要で事前に値段がわかり、かつクレカで支払えるのでかなり安心感ありました

バンコクのStoreでは時間もあまりなく、「これだ!」というデザインの服に出会えずやや妥協して買ったので、チェンマイでじっくり選ぼうと思い向かいました

ラインナップ的にはバンコクと同じ感じだったのですが、Tシャツ以外に目を向けると良さげなものがあり、高かったけどウィンドブレーカー的なものを買いました

日本にいたら絶対買わないだろうもので、明らかに海外旅行テンションの買い物でした

日本帰ったら後悔しそうw

 

せっかくだしショッピングモール見て回るかーと思いぐるっと1周しました

かなり日本食レストランが多くてびっくり

この日は日本と味比べしたくて吉野家でお昼ご飯にしました

同じ味でした

 

デパ地下スーパーみたいなところでコンビニでは見かけない現地ビールを見つけ、それとスナックを買おうとレジへ

何やら言われてビールは買えず、スナックだけ買って出てきました

ググってみたら、タイではお酒を販売できる時間帯が決まっていたみたいで、私は変えない時間帯にレジに持っていってしまったようでした

 

帰りは宿の近くまで無料のシャトルバスが出ているのを知り、それで帰りました

バスの中で日本語しゃべるおじさん二人組みがおり、気になって話かけて少し仲良くなりました

夜に一緒にご飯行くことに

毎週土曜に私の宿の近くの広場でダンスのイベントがやっており、それに参加したいとのこと

その後ご飯行きましょうという感じでした

 

実際にダンスのイベント行ってきました

私みたいな観光客が半分以上で、全部で30人くらい?飛び入りでその場で踊るという感じでした

ダンスは社交ダンスっぽいやつで、最初に先生がステップとか教えてくれるのでみんなで練習しながら踊る、というもの

男女バランスが悪く私含め男性が何名も女性側として参加していたのですが、途中でそれがいたたまれなくなって離脱しましたw

 

その後店を探しては満席で次の店を探す、という感じでちょっとフラフラしてタイ料理の店に入りました

タイ料理はこれで食べ納めでした

まあ普通に美味しいけど、そう好んで毎日食べるほどではないし、やっぱりメニューみても何かわからんし、結構辛いのが多くて知らずに頼むとキツイし、一人じゃ来るのキツイなーという印象でした

そういえばairbnbのホストの人に、「こっちのトラブルで申し訳ないんだけど部屋を移動してほしい」という感じのことを言われて、最終日だけ向かいの家の部屋に移動しました

移動してちょっと綺麗な部屋だったので特に文句なし

というかこういうトラブルがある方が面白い

空港での時間つぶし用にamazon primeのアニメをダウンロードしたり、発売したばかりのホモデウスkindle版をダウンロードしたりしておいた

 

ホーチミン (9/9〜9/17)

チェンマイ・ニマンヘミンの宿をチェックアウトして、チェンマイの空港からベトナムホーチミンに向かう

最初バスで空港まで行く予定だったんだけど、バス停にバスが来ず、諦めてgrabで空港まで移動

チェックインしようとしたら2時間前からじゃないと、と言われてしばらく暇に

前日に用意していたアニメみながらsubwayでご飯

そういえば外国の空港から外国の空港に移動するなんて初めてだなーと思ったけど特にトラブルなく搭乗できた

ホーチミンを去る便は予約してあるか」という質問で、予約してあるけどプリントアウトしてないと言ってスマホの画面見せた

最後日本に帰国する便だけ、日本で搭乗券をプリントアウトできなかった

webチェックインが2週間前からじゃないとだめで、日本にいるうちはできなかった

特に問題なかったようで無事飛行機に乗ってホーチミンに到着

 

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だめだ記事が長くなりすぎて全然終わらないので一旦これであげよう

 

というわけでまた追加の記事を書きます
ではでは

 

ブログ始めて10年経った

ほえー
どうも副会長です

 

ちょっと振り返ろうかなと思って一番最初の投稿を掘り出しました


d.hatena.ne.jp

 

2008年6月1日が最初の投稿でした

最初はfc2ブログでやっていてオリジナルの記事はそちらにあるはずなんですが、検索しても私がやっていたfc2ブログは見つかりませんでした...

↑の記事ははてなダイアリーに引っ越してきた時に移植していたものになります

 

大学生になったばかりの頃の記事です

読み返すと痛々しい気持ちになると同時に、いろいろ懐かしい気持ちになります

これからも消さずにおいて、たまーに思い出した時に昔の記事を読んだりしようかなと思います

 

ブログはfc2→はてなダイアリー自鯖wordpressはてなブログ(今ココ)という引っ越しをしてきました

最初のfc2ブログが消えちゃったっぽいのはちょっと寂しい気持ちになりますね...

 

今では数ヶ月に1回とかの更新なので「ブログ続けて10年」と言うとちょっと大げさですが、まあ10年は10年です

 

最初の投稿にも書いてありますが、元々は同人サークルとして活動をしていて、その一環としてブログをはじめました

日本キューティクル協会というサークルで、私が副会長だったので「副会長の報告書」というブログ名にしました

会長宅で一緒にブログ名考えてたのを覚えています

(6名のサークルって書いてあるけどメンバーが一人思い出せないぞ...)

 

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このブログが生まれるきっかけになった思い出でも語ろう

遡ると高校3年の文化祭が転機だったと思う

当時アニメ好きな友達が多く、オタク文化に親しみアニメとかをいろいろ観るようになってきた時だった

文化祭で何のきっかけか忘れたんだけど、文芸部だか漫画研究会だかの展示に行ったのが全ての始まりだった

確か教室で機関紙を配っている展示だったと思う

教室には部員が何人かいておしゃべりしていた みんな女の子だったような気がする

そこの後輩女子とテニスの王子様か何かの話をして、すごく楽しかった

そして少し恋をした

(おーおーめっちゃくさい記事になりそうだ)

 

ちなみにこの時もらった機関紙に載っていたショート小説のうち2つは今でも内容を覚えている

世にも不思議な物語っぽいちょっと怖い感じの小説だった

内容が何故か当時すごくショッキングというか衝撃的で、とても印象に残っている

地下鉄シンドロームみたいな内容のやつと、異性の先輩が自殺するやつ

 

このちょっと好きになった女の子とはその後は何もなく、この時の文化祭で少しだけおしゃべりしただけだった(と思う)

でもこの時の体験がとても強烈だった

高校時代は恋人も女友達もいなかったのもあり、オタク文化で女の子と一緒に楽しくおしゃべりできるという体験はとにかくインパクトがでかかった

この文化祭が高校3年の二学期だったと思うが「もっと早く文芸部(?)の存在に気付いて入部していれば良かった」と結構ヘコんだくらいだった

この経験を経て、大学に入ったら絶対にオタク系サークルに入ろうと思うようになった

ちなみに今だから書くが、この女の子のペンネームか何かからブログか何かにたどり着いて、メイプルストーリーが好きなことをしり、ちょっとやってみたりしたこともあった

こんなことしても仲良くなれるわけはなかった

 

女子と楽しい青春を過ごしたいという眩しくも邪な理由でオタクサークルに入ろうと思っていたが、同時にサークル活動・創作活動にも憧れを持つようになっていった

サークル結成の直接のきっかけはもう覚えてないのだが、これが私が日本キューティクル協会(以下 ニッキュー)のメンバーになった根源的な理由だと思う

 

ニッキューの活動の一つしてブログも始めた

なぜブログを始めたのかもあんまり覚えていないが、サークルの知名度アップとか活動報告的な感じだっただろうか

これは毎日更新しようという方針で、最初のうちは結構頑張って更新していた

今思えば、ブログを書くのはそんなに苦じゃなかったのかなと思う

今日まで10年続いたし

 

久しぶりに過去のブログを読み返していたんだけど、結構ちゃんと活動していたんだなーと思った

サークル結成から1年後もちゃんと定例で集まって話をしていたようだ

 

2009年の夏コミにサークル参加したのが私の中ではニッキューの一番のハイライトになる

確かコピー誌で、私はハルヒのイラストを寄稿していた

私は過去の記憶が人よりガンガン無くなるタイプのようで、このときの記憶ももうあんまりない

ブログを読むと、ニッキューとしてもまあまあ良い感じだったようだ

(ブログに書いていて良かった...)

 

d.hatena.ne.jp

 

その後のことはあんまり覚えていないが、サークル全体としての活動は徐々に縮小していき、個々人でやるような感じになってサークルは自然消滅っぽい感じになっていったと思う

会長とも久しく会っていないなぁ 元気にしているだろうか

 

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私にとってニッキューの活動で唯一残っているのがこのブログであり、もはやニッキューとは全く関係無いブログになっているが、当時の私から連なる歴史を刻んだ大切なものになっている

 

この10年本当にいろいろなことがあったなぁと思う

あーすごくしみじみした気持ちになってきた

 

この記事を書いて、ブログをもっと更新しようという気持ちになってきた

歳を重ねるに連れて、徐々に1年を短く感じるようになっていると思う

自覚はなかったけど、過去のブログを読み返していてそうなんじゃないかと思った

 

もっと多くの出来事に遭遇して、いろいろ経験して、そのときの気持ちをブログに書くようにしたい

ブログに記事を書くことがゴールじゃなくて、記事を書こうと思えるような日々を送るようにしたい

 

というちょっとエモい気持ちになりました

ではでは

振り返り

あけましておめでとうございます
どうも副会長です

 

2017年のことを思い出して振り返ろうかと思ってブログを開きました

 

- 2017年1月に転職してフルリモートワークになった

- 1年間でめっちゃアニメ観た

- 投資いろいろ手を出した

- 引っ越した

 

個人的に大きいトピックだと↑これで挙げたあたりだろうか

やはり一番大きいのはリモートワークになったことで、この1年の出来事についてはこれの影響度が非常に大きい

 

社会人になってから通勤が徒歩圏内のところに済んでいる期間の方がだいぶ長く、もともと通勤時間とか電車通勤とかのストレスはほとんどなかった

主にソフトウェアエンジニアの仕事をしており、今までオフィスでやっていたことはリモートでほぼほぼ代替可能だとわかった

また、リモートワークの適性もそこそこあったらしく、今まで仕事をしていたのと同じ感覚でやれていて特別ストレスがかかるということもなかった

そういう意味では心境的には大きな変化は無かったようには思う

 

それもよりも、オフィスが無いという物理的な差異による影響が大きい

とにかく余暇時間が長くなった

元々徒歩圏内だったので通勤時間は劇的には変わらないのだけど、残業がとても減った

 

これはたまたまやっていた仕事のスケジュール的な問題とか、メンバーが良かったとかもあると思うが、定時で仕事を切り上げる心理的なハードルが非常に下がったのが一番大きい気がする

今までいかに気を使って残業していたのか自覚した

前にしろ今にしろやることは無限にあり、残業しようと思えばいくらでもできる

今までの会社ではオフィスに定時上がりする人はほとんどおらず、残業が当たり前だった

やはり帰りづらいし予算達成したいしやることは無限にあるので人並みに残業していた

 

リモートワークになってから、定時くらいになると疲れたしお腹すいたし晩御飯にしようと思ったら、とても気軽に切り上げられるようになった

忙しかったとしても、ご飯食べてからまたやればいいやとなる

この切り上げは明らかに残業圧力(私が勝手に感じていただけだけど)が減ったからだと思う

 

もう一つ、リモートワークになって成果主義的な考え方によりシフトしたのもある

皆が仕事している姿が見えないので、私の中でアウトプットの質と量で自他の仕事を捉える傾向が強くなった

これは最初は少しプレッシャーというかストレスはあったけどすぐ適応できた気がする

この考えになったので、アウトプットがちゃんと出ていればまあ無理に残業しなくて良いかなと思うようになったのもでかい

あるいは会社が変わり予算の考え方が変わって、求められているアウトプットの基準が下がったというネガティブな見方もできないことはないかもしれない

あるいは自身のスキルアップも並行しているので、それによるものなのかもしれない

 

残業減っておおよそいいことだらけっぽいけど、個人的には必ずしもそうでもない

残業したくなるくらい熱中できる/楽しい仕事をやれたらより良いと思っていて、その点が足りていない

後述するが、残業なくなった分アニメ三昧だったのはちょっと寂しいことだと感じてしまう気持ちはある

 

残業したくなるくらい楽しい仕事だとより良いと書いたが、じゃあ今までの会社に比べて仕事がつまらないかというと、そんなことはないと思う

過去の会社でやっていた仕事でも、リモートワーク環境だったら同じくらい残業減ったいたと思う

何というか無い物ねだりというか、自分探しというか、どこかに熱中できる何かがあるんじゃないかという漠然とした他力本願なことを書いているだけだ

あるいは単に今まで残業しすぎで、正常に戻っただけという当たり前な結論な気もする

 

リモートワークになるにあたりamazon primeを契約したのだが、これがアニメ三昧になる入り口だった

常に在宅でamazonの受取が超便利になるので、利用頻度増えるだろう、仕事中にamazon music聴きたいだろう、という感じで試しに契約した

その後、晩御飯食べた後にスケジュール的に間に合っている仕事を巻きで進めるモチベーションがそこまで沸かないときにprimeでアニメを見るようになった

社会人になってからアニメ見るのもだいぶ減っていたけど、この1年は人生で最もアニメをいっぱい観た1年だった

アニメほどではないけど、ゲームもいろいろやった

 

名古屋にいた時は社内に飲み友達もいて月に何度も飲みにいっていたけど、そういうのもリモートになって無くなった

飲みの機会は失ったモノの一つだと思う

これはリモートワークなったからというのもあるが、前の職場はリモートじゃかなったけど同僚の年齢も離れていて飲み仲間はいなかったし、リモートはあんまり関係ないっちゃない

ちょっと話変わるが、前に友人と飲んだ時に「なんかコミュニケーション変になってない?」的なことを言われた

リアルで人と話す機会が激減しているので、こういうところに何かしらの影響が出ていても不思議ではないと思う

 

余暇時間が増えたことの影響で、投資もいろいろ手を出してみるようになった

親戚に節税の話しを聞いて何かに目覚めたのが直接のきっかけで、その延長で投資にも興味を持ちいろいろ手を出した

元々少し興味はあったのだが、手を出すほどの熱量と余力が今まで無かったけど揃ったという感じ

具体的には、株・投資信託・AI運用・確定拠出年金・仮想通貨にお金を入れた

最初はまあまあ面白かったけど、やりたいことは一通りやった感もあり今は楽に運用したいという気持ち・フェーズになっている

 

12月には引越しもした

前の家は立地重視だったので住み心地のコスパは今思えば悪かったと思う

というわけで、家賃がより安く暮らしやすく会社の制度ともマッチするところに引っ越した

リモートワークで本当にかなりの時間を家で過ごすので、日々の暮らしを快適にすることはとてもコスパが良い

これはいろいろ試行錯誤中だし、今後もより良くしていきたい

家の探し方も、普通の住居というよりは、住居+オフィス的な視点で探さないとなぁということも部屋探ししていて思ったことだったかな

 

書き疲れたので寝よう
ではでは

don't trust over thirty

語感がかっこいい
どうも副会長です

 

父親になるかどうかの話を残しておこう

我が家は現在子供はいないのだけど、欲しいねという話になりこれからその方向で進むことになりそう

 

 

4,5年前くらいは子供は要らないと思っていた

子供を持つことに特別な価値を見いだせておらず、その状態で子供がいてもむしろ邪魔というか人生の選択肢を狭めるものなので居ない方が良いかなと思っていた

↑この考え方自体は未だに残っていて、子供を欲しいと思っていない人が子供を持つのはあんまり賛成ではない

 

変わったことの一つは、子供を持つことに価値を見いだせるようになったところ

子育てとか教育とか家庭を築くとかは面白く無さそう・やりたくない → まあ面白いかも・やってみてもいいかもと思うようになった

特別何かがあったわけではなく徐々に「まあいっか」みたいな感じになった

元々子供を持たないことに強い理由があったわけでなく、持つ理由もあまり強い理由では無い

嫁氏が子供欲しいと思うようになって、歩み寄るために自己暗示というかセルフ洗脳が成功した感じがする

 

後は人生の選択肢についての考えが変化したのもある

転職したくなった時に子供がいたらできないかも
起業するぜってなった時に子供がいたらできないかも
海外で働きたいってなった時に子供がいたらできないかも

みたいなことを漠然と考えていた

全部子供いてもできるじゃんと思うようにはなった (そういう人を何人も見た)

それぞれ漠然としかイメージできていなかったけど、より具体的にイメージできるようになったのもあると思う

 

猫氏がにゃーにゃーうるさいのでここまで
ではでは

 

 

 

 

 

 

遊戯王カードと節税の共通点

君の姿は僕に似ている
どうも副会長です

 

ちょっと前に親戚の集まりで叔父さんと話した時に節税の話をいろいろ教えてもらい、自分でもゼロからいろいろやってみたというお話

叔父さんは小さい会社を経営しており、必然的にそういう情報には敏感で、普通のサラリーマンよりはちょっと詳しそうという感じ

私は元々そういう知識はゼロで、今回いろいろ教えてもらったキーワードを元に自分で調査して、いろいろ手を打っている最中、というステータスです

 

先に節税対策の結論だけ書くと、下記のことを実行するためにいろいろ準備している

詳細興味ある方は自分で調べてみてほしいのだけど、ざっくり下記の調査結果でこの結論になった

  • 普通のサラリーマンがやれる節税対策は確定拠出年金、生命保険くらい?
  • 生命保険は節税額が小さそうで、一旦保留している
  • ふるさと納税は別に節税ではないが、超オトクな制度なのでやるべき
  • 節税ではないが、楽天にロックインされることでポイントをかなり貯めることができて、生活コストを結構下げれそう

 

こういうのはちゃんと調べて実行したほうが良いなぁという気持ちは昔からちょっとだけあったが、面倒だしつまらなくて今まではモチベーションが沸かなかった

今回叔父さんの話を聞いて調査し始めたら何故かめっちゃ楽しくて、かなりエンジョイしていろいろ進めることができた

楽しかった理由はいくつか心当たりがあるが、その一つは遊戯王カードっぽいところなのかなと思った

 

小〜高校生の時に定期的に友達内で遊戯王ブームがあり、その時にやっていた

あんまりお小遣いが無かったので、周りに比べるとも新しいカードをバンバン買うことはできず、手持ちのカードでいかに強いデッキを組むかということに本気で頭を使っていた

この時の経験が今回の節税に活きているように思うし、仕事でも結構この考え方をすることが多い

つまり、既存のリソースを最大限活用して最大の成果を得ることをめっちゃ考えていた

当時工夫していろんなデッキを組んだが、その中でも特に活きているのはエレメンタルヒーローデッキを組んだ時の知見だと思う

 

エレメンタルヒーローというのは融合ありきで運用するモンスターカードで、そのカード単体では全然役に経たず、融合して強力なモンスターを召喚するという使い方をする

エレメンタルヒーロー同士の融合の組み合わせパターンが非常に豊富なのが特徴で、一つのカードが複数の用途の選択肢を持てるのが面白かった

エレメンタルヒーローのカードはあんまり揃えられなかったのだが、この考え方を最大限取り入れたデッキを組んでいた

あるカードはできるだけ他のカードと組み合わせて使うことができるようにデッキを組んだ

そうすると、どんな手札でも何かしら組み合わせができ、何かしらの策を打つことができた

組み合わせが複数できれば、状況に合わせてどの組み合わせを使うかの選択肢を持てた

 

このエレメンタルヒーローにあたるのが、今回だと楽天へのロックインになる

今までは楽天カード楽天モバイルを使っているくらいだったが、今は銀行やネットでの買い物を全て楽天に集約するように準備している

楽天カード単体でもポイントがつくが、他の楽天サービスと組み合わせることでポイントの還元率が高くなる

今までは銀行はあそこ、ネットの買い物はamazon、クレカはあそことかでバラバラしていたけど、融合することで強力なモンスターを召喚できる

 

ふるさと納税も同じだ

これ単体でも結構強力なモンスターカードなのだが、楽天サービスと組み合わせることでさらに強力なモンスターになる

楽天ふるさと納税というサービスがあり、楽天市場で商品を買う感覚でふるさと納税をすることができる

この時、ポイントも楽天市場同様に6倍とかついたりする

なので、ふるさと納税楽天から行うと、通常のふるさと納税の恩恵+楽天ポイントがつく

例えば5万円を楽天経由で寄付するとポイントが(500pt x 6倍 =)3000ptつき、ふるさと納税の実負担2000円すらカバーできてしまう

 

1件1件は大した額でなくとも、あらゆるお金の移動に楽天を噛ませるような生活インフラを整備すれば、あとは普通に暮らすだけで結構ポイントが貯まる

楽天はがっつりロックインされるとかなり恩恵あるなーと思ったけど、そこにたどり着くまでの調査が大変だった

 

今回調べているときは、そもそも世の中にはどんなカードがあるのか、自分が使うことができるカードはどれか、カードの組み合わせをもたせるようなデッキは組めるのか、みたいな感じで考えていて、結構面白かった

 

この記事だと節税というより楽天サービスの活用という感じだが、実際サラリーマンがやれる節税ってあんまりないなぁというのが調べた印象だった

なので数少ないカードであり、しかもメリットの大きいふるさと納税確定拠出年金とかは積極的に手を出しても良いなと思った

あとは税金の支払いを楽天を経由することでポイントがつくので、実質節税という考えでできるだけ楽天を経由するようにするという感じだった

 

いろいろ調査してて、こういうことをまとめているブログには大変お世話になって助かった

ブログ見てみて気づいたけど、節税に興味ある人はクレカのポイントのため方にも大抵興味があるようで、芋づる式に情報が得られた

 

調査思いの外楽しかったです
ではでは

フルリモートワーク半年やってみた感想

個人的な感想です
どうも副会長です

 

後半に背景とか考察とか書いておきます

 

・感覚的にはオフィスで仕事してるときとあんまり変わらない

   → なのでオフィス勤務と比べて生産性もあんまり変わらない

・生活が楽ちん

・18時に晩御飯食べれる

・仕事後に突発で飲みに行けないの寂しい

・自宅が一番仕事捗る

・コミュニケーションはリモート独特の力学がある

・猫とずっと一緒で嬉しい

・働きすぎ問題は起きるが、気をつけれる

・意外と誘惑には負けない

 

 

背景

・全員(22名)がフルリモートワークをしている会社

・IT系でソフトウェアを作っている会社

・勤務時間は決まっている (9:20 - 18:00)

・私はエンジニアとしてコードを書いている時間が長い

 

sikmi.com

 

 

以下考察

 

感覚的にはオフィスで仕事してるときとあんまり変わらない

・嫁氏も同じ会社で働いており、自宅で隣の席で仕事をしている

・社内でボイスチャットを結構使っている

・少なくとも、毎日30分以上はボイスチャットで喋っている

・ちょっと質問・相談するとかも普通にできており、仕事の進め方もオフィス環境とそんなに差を感じない

・デイリースタンドアップ大事

 

生活が楽ちん

・髭剃らなくても良い日が多い

・始業ギリギリまで寝れる

・トイレが埋まってて使えない、ということがない

・オフィスよりも冷蔵庫が自由に使える

 

18時に晩御飯食べれる

・食べたい時に食べられる

・24時くらいにお腹減る

・夜食大事

 

仕事後に突発で飲みに行けないの寂しい

・飲みたい

・みんな家遠い

・リモート飲み会やったりする

 

自宅が一番仕事捗る

・リモートワーク関係ないけど、ネット環境悪いと仕事効率めっちゃ落ちる

・自宅が一番ネット環境良い

MTGもちょいちょいあるので、静かな場所の方が良い

・カフェとかはMTGするには結構うるさい

・カフェとかだと椅子とか机が身体に合わない場合がある

・折角リモートワークなので外で仕事したいけど、上記のハード的な面で自宅が一番捗る

コワーキングスペースお金かかる

・家出たくない

 

コミュニケーションはリモート独特の力学がある

・あるような気がする

・別にオフィスのコミュニケーションとそんなに違うわけではない

・でも距離感がちょっと違う

・仕事の内容に関わらず、全員との距離感が同じくらいな感じ

・だから良いとか困るというわけでもない

・シャッフルデイリースタンドアップみたいなことをやっているのもある

 

猫とずっと一緒で嬉しい

・疲れた時にもふもふして癒される

・たまに仕事邪魔してくる

 

働きすぎ問題は起きるが、気をつけれる

・だいぶ人による気がする

・私も働きすぎちゃう傾向はある

・けど疲れたら「ぶはーもう今日はダメだー飲むぞー」となるので、深刻な状態になる前にブレーキかかる

・だいぶ人による気がする

 

意外と誘惑には負けない

・たぶんきっと暇だと良くない

・若い会社だし暇ではない

・常にやることがいい感じに積んである状態にしておいた方が良い

・やりたいこともいい感じに積んであると良さそう

そもそも自分は仕事してる時はアニメ観たいみたいなモードにはならない

 

 

リモートワークやってみてそんなにストレス無いので、
自分に合ってはいるんだろうなぁと思います

半年後くらいにこの記事見返して、まるっと意見変わってたりしたら面白い

ではでは

MacBookPro 2016 Late 15inch の使い心地レビュー

レビューです
どうも副会長です

 

仕事で3週間くらい使ってのレビューというか思ったこと

 

用途

  • ソフトウェアエンジニアなのでプログラムを書いている
  • リモートワークで自宅で仕事してる
  • プログラミング以外だとブラウザとかslackとかdiscordをよく使う

 

画面が広い

今まで13inchを使ってたので、物理的に広くなった
広くなってちょっと作業の仕方が変わった

ちなみに解像度は13も15も標準のままで使っている

まあ13inchとそんなに変わらんでしょーと思っていたし、今でも思っているが、作業の仕方は変わったので身体的には15inchに適応している

今までは外付けモニタをつけていて、13inchモニタには全画面でブラウザ、外付けモニタにはエディタ(atom)とかslackとかのウィンドウを雑多に置いて使っていた

今では外付けなしで、15inchのモニタで全て完結している

いくつか要因に心当たりがある

atomで縦割り2ペインにしても普通に作業ができる

たぶんこれが最大の理由

13inchだと辛かったのでやってなかったけど、15inchだと辛くない

・モニタの抜き差しが面倒

仕事中に家の中で移動することがあるが、そのたびに電源ケーブルとディスプレイケーブルを抜くのがめんどくさい

抜きっぱなしになる

・外付けモニタが見づらい

昼間の日差しをカーテンだけで抑えきれず、どうしても部屋が明るい

そのせいで昼間は外部モニタが見づらくなっている

これがきっかけで15inchモニタ内でatomを触り始めて、そのまま今に至る

 

今後iOSの開発でXcodeを触るんだけど、XcodeみたいなIDEは13inchだと使いづらくて今まではずっと外付けモニタで作業していた

15inchでも足りないような気がするけどどうだろう

 

キーボードの感触がだいぶ違う

慣れるしかないかなーと思っている

昔はHHKBを使っていて、その後はしばらく前のMacBookProのキーボードを使っていた

このときは対して違和感なかったような気がしたんだけど、今回のキーボードはすごく違和感がある

さっき久しぶりに13inch端末を開いてキーボードを触ってみたら感触が違いすぎて笑ってしまった

こんなに違ったっけという感じだった

ほんとわろた

新しいキーボードは薄くて可動範囲が狭くて遊びがない感じ

今までと同じ強さでキーボード叩くと指が痛くなるので優しく叩くようにしないといけない

だいぶ慣れたつもりだったけど、前のキーボード触ってまだまだ指痛い使い方してるなと感じた

 

Touch Bar

これは特に嬉しさも辛さもない

Escキーと輝度を変えたり音量変えたりは前からよく使っていたので、デフォルトのキー配置が常に表示されるようには設定を変更した

この使い方で特段困ることはないけど、TouchBarの恩恵もない

 

その他

仕事が快適にできるように15inchを会社で買ってもらったんだけど、まだそんなに重い処理を走らせるようなことはしてないのでその恩恵はあまり感じていない

iOSやり始めたらだいぶ恩恵に授かると思われる

常時いろんなアプリを開いているんだけど、それで重くなるとかは無いのは快適

今だと下記のようなアプリが常時起動している

 

あと電池持ちが悪いような気はする

OSのバグという噂もあるし、使っているうちに良くなる的な記事も見た

上記の理由もあるだろうし、アプリをいっぱい起動しているのである程度しょうがないかなぁとも思っている

OSアップデートとかでそのうち改善されたら嬉しいなぁという感じ

 

早くキーボートに慣れたい

ではでは